2026.09.10
令和8年8月24日
現代御師委員会 委員長 中北喜亮
鈴鹿YEG8月度例会「未来を見据えた情熱的な渉外活動」が開催され、伊勢YEGから中村会長、端野筆頭副会長、そして渉外・交流委員会である現代御師委員会から中北委員長、角前副委員長、濵際委員、髙橋委員の6名が参加しました。




本例会には三重県下12単会のYEGメンバーが参加し、これからの青年部活動がさらなる飛躍を遂げるためには各単会間の連携と信頼関係の構築が不可欠であり、広域での渉外活動の重要性は一層高まっているという考えの上で、相互理解と関係構築を図る機会として、会員一人ひとりが渉外活動の意義を認識し、主体的に行動できる基盤を築くことを目的として開催されました。


それぞれのYEGに残る課題、目指す目標はいろいろと違いがありますが、共通項目ともいえる会を存続させるための会員数の拡大・維持に関してもその方法について様々なものがあり、今回の例会参加は非常に興味深い機会となりました。
